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旅の空 -人生の第二章-

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旅の空 -人生の第二章-
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自由な時間が広がりましたので、旅好き・釣り好き・写真好きの趣味を生かして、生活拠点の栃木県中部を基点に日々の生活をポツポツと気軽に綴っています。
 
ただ、写真は'13年に購入した一眼レフを携えて、未だ歩き始めたばかりですが ・・。
by 空蝉 / utsusemi
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ぶらぶらと。。

2017/05/24 12:54
 
今日は、朝からぶらぶらと近くを散策して来ました。

一応、カメラも提げて行ったのですが、余り良い写真が撮れなかったので、昨日の在庫から。。



やっぱり、真紅のバラは綺麗、、でも難しい。。

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こういう花の方が撮り易いですね。(笑

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先日の旅行で足の筋肉を酷使しましたが、、

それが良いリハビリに成ったと見え、あれ以来、歩いていて大分足も軽くなりました。


でも、やっぱり足親指の微かな痺れは一向に良くなりません。

前立腺癌手術の後遺症とは言え、これだけ経っても直る気配も無いのですから、いよいよこの痺れとは一生付き合って行かなくては成らなそうです。。
ま、とは言っても、普通に歩く分には全く気に成らないのですけど、ね。




さて、これから、また ちょこっと出掛けて来ます。

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ウズベキスタン旅行記 16 (了)

2017/05/23 19:28
 
ウズベキスタン旅行の7日目(5/15)、今回の旅の最終日です。

この日、チャルワック湖畔のホテルで目覚めると、、初めて東の空に雲が見えました。



それでも、綺麗な朝日が覗いて。。

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この日は、空港に行く前に未だ時間が有ったので、タシケント市内を少しだけ観光しました。


先ず向かったのは、私も是非観たかった場所、、

ここ、日本人として忘れてはいけない、ナヴォイ劇場です。

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ここは、何度かドキュメンタリーTV番組に登場していますが、、

第二次世界大戦の終戦を満州で迎えた日本兵は、日ソ中立条約を破って侵攻して来たソ連軍に依りシベリアや中央アジアに送られて強制使役させられるという国際法違反と言える蹂躙に遭いました。
このシベリア抑留は苛酷で多数の死者も出たことから今でも良く知られていますが、中央アジアで使役させられた人々のことは余り知られて居ません。

その中央アジア抑留者の内の数百名がこのタシケントに送られ、ここナヴォイ劇場の建築に携わりました。


詳しくは 「ナヴォイ劇場」 で検索して貰いたいですが、、

ここに送られて来た日本兵は 「日本人の誇りを掛け素晴らしい劇場を建てよう」 と食事も儘成らない中、悪戦苦闘して造り上げましたが、その働きぶりからウズベク人とも信頼関係が生まれ、ウズベク人からの差し入れも頂く等、人間関係も生まれたとの事です。

こうして日本兵を中心に旧ソ連人・ウズベク人らと共に完成したナヴォイ劇場は、、
1966年のタシケント直下型の大地震で政府ビルや工場・民家の多くが倒壊した中でも、避難場所として使われた程に全くの無傷で残って驚異の建築物とされ、その建設者たる日本人の真面目さ・緻密さが日本人の誇りと共に中央アジア全土に知れ渡ったようです。

そんな事も有ってか、ウズベク人は親日家が多かったことも記憶に刻まれる思い出深い旅になりました。



ちょっと長く成りましたが、、

そんな思いに耽りながら、ナヴォイ劇場に見惚れて居ました。。

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ま、残念ながら中には入れませんでしたが。。

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ここには、そんな旧日本兵抑留者の貢献を謳った石碑が有る筈なのですが、、

と、劇場周りを探していくと、、

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ありました。 これがその記念プレートですね。

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しっかりと、ウズベク語・日本語・英語で書かれています。

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改修前はロシア語表記も有ったようですが ・・。


ウチの父親は、第二次世界大戦中は中国からビルマ・タイへと行軍しタイで終戦を迎えた (あの、ビルマの竪琴に少し近いかも・・) との事でしたが、結局、亡くなるまで戦争中の話はしてくれませんでした。
きっと、筆舌に尽くし難い苛酷で残虐な戦争体験を子供には話したくなかったのでしょう。。

そんな事も有り、その戦争直後にして、この旧日本兵抑留者のナヴォイ劇場建築に託した 「日本人の誇り」 は、今でも胸を熱くさせてくれます。



と、、

暫し、そんな感慨に耽りつつナヴォイ劇場を後にしました。

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そして、この後は、

通称ブロードウェイ通りを歩いて行くと。。

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そんな通りの横では、

こんな似顔絵を描く画家さんたちが。。

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流石に上手いですねぇ、写真みたい!



そして、、

5分も歩くと、ティムール広場へと着きました。

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こんなに近くにナヴォイ劇場が有ると知って居れば、鳥撮りしながらそこまで散策したのに、と ちょっと後悔しました。


と言うことで、この後は、、

タシケント市内に今も残る、日本人墓地へと。。

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この霊廟の一角に、、

その日本人墓地は有りました。

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世界平和の碑が日本人らしくて良いですね。

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この飛び石状に敷かれた石、全てが墓石です。。


ナヴォイ劇場建築時に亡くなった抑留者は2名ですが、ここにはその他のウズベキスタン内の各地で亡くなった方々、数百名の石碑も置かれています。

これが、その鎮魂碑です。

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当時の出来事に思いを馳せ、手を合わせて来ました。


と言うことで、

最終日には、少ししんみりとした気持ちに成りましたが、こうしてウズベキスタンの旅を終えて、タシケント空港からウズベキスタン航空便に乗り、翌日(5/16)朝に成田空港に降り立ちました。

今回の旅も、青の都・サマルカンドやタシケントの街、高原に咲く原種の花々、と色々と楽しめた素敵な旅でした。


-- The END --




P.S.
 生前、父が戦争中に居た中国にもう一度行ってみたいと言っていたことから、もう30年以上前ですが連れて行ったことが有りました。
すると、穏やかだった父の顔が、中国に入ると徐々に険しくなり、怖く感じたことを今もハッキリと覚えています。 きっと、戦争中の辛い出来事が頭に去来していたのでしょう。。
そんな父の歳 (訪中当時) に、私もあと数年で成ろうとしています。 当時を思い出すと、何とも感慨深いです。。


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 42 / トラックバック 0 / コメント 2


ウズベキスタン旅行記 15

2017/05/23 08:43
 
ウズベキスタン旅行の6日目(5/14)の続きです。

ピクニックランチを食べた後は、ベルデサイロープウェイでクンベル山に登り、フラワーハイキングを楽しみました。


アジア最長と言われるリフトに乗って。。

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と軽く書きましたが、、

これに乗るまでが大変で、乗るのに一時間待ちの大渋滞でした。 当然、下りる時も同じく一時間待ちでしたけれど。。
日本人が並んで居ても、ウズベク人が横から割り込むので待ち時間が更に長くなって ・・。

でも、翌日、地下鉄に乗ったら私たちに次々と席を譲ってくれて、、、 これが、同じ人種(?)かと頭の中は「??」だらけでした。(笑


そうこうしている内に、頂上駅に到着。

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リフト頂上駅からは展望も素晴らしく、、

遠くの雪を頂いた山々が一望できます。

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足元にも花が咲いて居て。。

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そんな中を軽くハイキングしながら、、

未だ雪の残る道なき道を歩いて行くと。。

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ここにも、原種のチューリップが咲いて居ました。

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あ、これはチューリップじゃないですね。

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何と言う花だったかな ・・??


そして、ここに来た目的の一つ、、、

これが、クロッカスの原種ですね!

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やっぱり、原種は可憐で可愛らしいですね。

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クロッカスって、本当に寒い場所に咲くんですね。
この直ぐ近く、1m位上には未だ雪が残っていましたし、ここも雪融け水で濡れて居ましたから。。


一頻り、原種の花々を楽しんだ後は、、

またリフトに乗って下山し。。

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三連泊目となるチャルワック湖畔のホテルで夕陽を見つつ。。

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こうして、、

この後、先ずはビールで乾杯し旅仲間と歓談しながら夕食を食べて、ウズベキスタン旅行最後の夜の眠りに就きました。


to be continued ・・



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ウズベキスタン旅行記 14

2017/05/22 20:07
 
ウズベキスタン旅行の6日目(5/14)。

この日も、チャルワック湖畔のホテルで目覚めて。。

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この日のハイキングは、、

先ずは天山山脈の西端にあるチムガン山へと向かいました。

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あ、外でレンズ交換したらデカいゴミが付いちゃいました。 余りにも大きいゴミなんで、後で修正しましたけれど。。(汗


遠くに雪山を見ながら、、

近くに咲いていた花々を摂りつつ。。

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更にこの後も、、

こんな山道をハイキングしつつ、、

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う〜ん、センサーゴミの修正跡が分かりますね。(汗


そして、漸く見つけました、、

これがチューリップの原種です!!

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思ったより、小さくて可愛いですね!


念願叶って見つけたチューリップ原種は、本当に野草みたいで、何とも可愛らしい素朴な花でした。
こんな小さな花から品種改良して、あの「チューリップ」に育て上げたんですね。


などと、感慨に耽りつつ、、

更に登って行くと。。

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涼しいからか、水が多かったからか、、

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先に進むにつれ、更に大きなのが有って。。


これらの花だと、チューリップと良く分かります!

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それでも、この素朴さが何とも素敵です!!


チューリップの原種と言っても、最初に見た本当に小さな野草としてのチューリップから、こうしてチューリップ然とした原種チューリップも有るんですね。
これだと、チューリップの花らしいですから、持ち帰って育てて品種改良したくなった気持ちも良く分かります。


ま、折角なので、、

ここで撮った、チューリップ以外の花も幾つか。。

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これらの花も園芸種の原種なんでしょうか。。



この渓谷の下の方はキャンプ場にも成っていて、

そんな場所では、こんな遊びも遣っていました。。

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こんな景観ですから、気持ち良いでしょうねぇ。。



こうして、チューリップ原種と出会えて、気持ち良くフラワーハイキングを終えたところで、、

今度は、近くのリフトに乗って山頂へ。。

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上って来たのは先程の渓谷とは反対側の山ですが、雪山が間近に近付いて来て迫力が有ります。


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でも、ここは軽く景観を楽しんだだけで。。

滞在時間15分ほどで、下りて来ました。

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こんな所まで、パラグライダーが。。

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そして、この日は、、

こんな景色の見える場所でピクニックランチを頂きました。

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この日も連日の暑さでバテ気味でしたが、、

今回の目的の一つでもあるチューリップ原種が漸く見られたし、ピクニックランチも食べられたことで元気回復しました。



と言うことで、この後は更に標高の高いクンベル山ハイキングへと向かいました。

to be continued ・・



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ウズベキスタン旅行記 13

2017/05/22 15:44
 
ウズベキスタン旅行の5日目(5/13)の続きです。

早朝、チャルワック湖畔のホテル周りで野鳥撮りを楽しんだ後は、同じく ホテル周りで花撮りも楽しみました。。


これが、この日に泊まったホテルです。

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こんな感じの湖畔の庭園を散策しながら。。

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ブラブラと撮り歩いて、、

相変わらず、名前知らずの花ばかりですが。。

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やはり庭園内はジックリ撮れるからか、写真が綺麗。(笑



そして、この後は、、

チャルワック湖へと続くアクサルサイ渓谷へと。。

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ここまでバス移動して、ここから歩き始めます。

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あ、撮影禁止の橋が写真の端に写り込んじゃってますが、、 ま、これ位なら大丈夫でしょう。。


この日は、この橋を渡って、、

この先の渓谷に沿ってハイキングを楽しみました。

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岩の間から咲く、、

これはケシの一種でしょうか。。

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何故か歩き始めは、岩場の花ばかりで。。

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少し歩くと、、

漸く緑が多くなって来ました。

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と言っても、何れも名前知らずばかりですが。(汗

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そして、、

この日は、こんな渓流の傍らでピクニックランチを頂きました。

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これが、とても美味しくて。 やっぱり、こういう所で仲間とワイワイと食べるランチって良いですね!



こんな場所のハイキングですから、もう少し涼しければ。。
残念ながら、この日も30℃を超すような暑さの中のハイキングで、、、暑さに息も絶え絶えのハイキングに成りました。

と言っても、スタスタと歩いていらっしゃる方も多かったですから、私が暑さに弱いのでしょうかね。(汗

涼しい頃に、、と言っても前月のツアーは未だ余り花が見られなかったようですし、今回、急に異常気象で暑くなったみたいです。




と言うことで、、

この日のハイキングを終えてホテルへと戻りましたが、暑さの所為か、見たかったチューリップの原種に未だ出会えていません。
翌日以降は、更に標高を上げてのハイキングですから期待も自ずと膨らみます。


to be continued ・・



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ウズベキスタン旅行記 12

2017/05/22 10:01
 
ウズベキスタン旅行の5日目(5/13)。

この日はチャルワック湖畔のホテルで目覚め、いつもの様に日の出を撮ろうと日の出を待ちます。


湖畔も少し明るくなって来ました。。

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レストランのバルコニー席から日の出を待って、、

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漸く、朝日が昇って来ました。

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やっぱり、山の朝日は清々しくて良いですね。



この後は、ホテルの敷地内を散策しながら朝食までの時間と出発までの空き時間に鳥撮りしてみました。

先ずプールサイドで撮れたのは、、

これはメンガタハクセキレイでしょうか。

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鉄骨上に居た、、これは何でしょう? カラの仲間??

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今回のツアーは、花に詳しいガイドさんは居ますが、鳥に詳しい人は誰も居なくて。。

これは、ムナフヒタキでしょうか??

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これは、クロウタドリでしょうか。

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毎朝、綺麗な声で鳴いて居ましたが。。


これは?? 全く分かりません。。

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これは、ムクドリの仲間ですよね。

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これは、シジュウカラの仲間かな?

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これは普通のと違って頭が灰色だし、イエスズメですよね。

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この鳥は何度か見たのですが、、いつも遠過ぎて。。

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あ、これは、ハイキング中に撮ったのですが、、

ノビタキでしょうかね。

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遠過ぎて、大トリミングしてますので不鮮明ですが。。



ホテル敷地内とは言え、流石にここは湖畔のホテルだけ有って色々な野鳥が撮れました。 これ以外にも何種か撮れたのですが、更にピンボケか遠くのばかりで ・・。


二重内陸国のウズベキスタンですから、内陸性気候で冬は寒く(-20℃以下) 夏は暑い(40℃以上) ですが、5月は比較的に過ごし易い気候と聞いていたのですが、、連日の猛暑で朝の涼しさが心地良かったです。

こうして、色々な野鳥にも出会えましたし。。


to be continued ・・



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ウズベキスタン旅行記 11

2017/05/21 18:39
  
ウズベキスタン旅行の4日目(5/12)の続き。

この日の朝、タシケントのホテルを出発し、先ず向かったのは市内にあるウズベキスタン歴史博物館です。
生憎、博物館内は撮影禁止だったので写真は有りませんが、、と思ったら博物館の外観写真も撮り忘れて居ました。(汗

ま、館内には、石器時代から現代に至る営み・歴史の数々が展示されていましたね。



と言うことで、この後はバスに乗ってスコック山ハイキングへと向かいました。

途中、小川の潺が聞こえるこんな場所で昼食を摂って。。

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この後は、ひたすら山登り、いやハイキングです。

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それにしても、この日も暑くて、、 多分、30℃以上は有りましたね。

旅行に行く前は涼しいって聞いたいたのですが、、毎日毎日、30℃を超す猛暑に、もうバテバテでした。
リュックには、カメラと交換レンズ(広角&望遠)を入れて行ったので、飲み水をいれると重さが10kg以上あって、リハビリ中の身としては、もうギリギリでした。(大汗

何度、交換レンズを置いて行こうかと悩んだことか、、 でも、「もし撮りたい被写体に出会ったら」と思うとなかなか置いて行けなくて・・。

結局、このハイキングでは望遠の出番は無かったのですが ・・。ww



それでは、そんな苦しみ(?)の中で撮った、花の写真を幾つか載せて置きます。

何れも、名前知らずですけど。。

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これはケシの花??


ま、本当はどれも名前は聞いたのですが、、

私が忘れたってだけですけどね。(汗

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疲れていた所為か、何ともピンボケ写真が多くて・・。


花じゃ有りませんが、こんなスターフルーツの様なのも。

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いやぁ、本当に疲れました。

まだ、翌日・翌々日とハイキングは続くのですが、この時は本当に「これは無理かも??」と思いましたね。

でも、そんな限界そうなのはグループ20名中のホンの数人で、後はガイドさんの後をスタスタと付いて行ってましたけれど。。
お陰で、帰国してからは体力も付いたと思うのですが、ここにもう一度ハイキングに誘われたら断りますね。 それ程、疲れました。(笑

ま、気温が15℃前後なら、もう少し楽に歩けたとは思うのですが ・・。



と言うことで、

楽しい(?) フラワーハイキングを終え、この日の宿と成る、タシケントから北に80kmほど行ったリゾート地・チャルワックへと。。


この湖畔にチャルワックの街はあります。

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ここはダム湖なんですが、共産圏の常としてダム堤防は国防上の理由から撮影不可で、撮影が許されたのはダム湖だけでした。

でも、ホテルのベランダからも、

チャルワック湖が一望できて綺麗でした。

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流石は、湖畔のリゾート地・チャルワックです。

辺りからは、小鳥の囀りが絶え間なく聞こえ、翌朝の鳥撮りにも思わず期待が膨らみます。

to be continued ・・



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